謙虚さ

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しばらくYou Tubeやら動画見まくってて、そんなの何年ぶりかのTVを見、映画館でもSWみたり
(それは正月の実家で弟夫婦子供、父母、と過ごしたからなのだが)
こんだけ写真撮らずに動画見たのはほぼ人生初なのだが、結論みなさん、動画の演出を真に受けながら日々生きている方々が
その殆どなのだな、という結構驚愕な現実。動画こそ演出ありき、なのにまんま受け入れている。

日々謙虚に静かに自分と向き合う時間をより多く過ごせば、有り得ないバイアスを受け入れることなく本質は直感から自ずと理解できようという物なのに。

引いた目線で主張せず現実を受け止め、謙虚に然るべき行動をとるだけ
ただそれだけ




# by saidamanabu | 2020-01-21 02:25

ほんとの気持ち

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人生ほんとの気持ち、つまり真剣さ度合いだけを真ん中にこれからは道を進もうと決心する。

なーなー、まーまーで過ごしたりお付き合いするのは結局何も大事にしていないのだと気付き、やっとそのカテゴリーの事物全てと決意を持って離別しよう、手始めにばっさり身辺整理する一年を過ごそうと江ノ島の弁天橋戻ってきたところで、いきなり。


限られた時間の人生と向きあう、とはそういう事なのだと思う。

押しつけとか、全排除でよろしい








# by saidamanabu | 2020-01-14 01:44

観察者

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「私たちにできるのは疑問を解くことではない。まず疑問を提示し、そして疑問がおのずと解けるのを待つことだ」
ゲーテ


「事物に自分の意見を押し付けなければ、事物が私たちに語りかけてくれる」というのは、認識のための黄金律なのです。
ルドルフ・シュタイナー



要は観察者たれ、という事で頑張って自分を押し付けずあるがまま事物と向きあうのだが、より多くの情報が透けて見えて来るので益々黙ってるのが辛い事だらけになって来てしまう。
利他心の行はいま一番しんどい。

ほんとのリアルは、矛盾ありき、なのを
(それが生きるということだ)
腑に落ちるまで落とし込まねばならない。




# by saidamanabu | 2020-01-14 01:39

謹賀新年 / シュタイナー

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謹賀新年
年末〜明けてはシュタイナー三昧でしたので、
一年の始まりというより
新7年周期の始まりの一年目の幕明けで、より大きな新しいタームに入った気分
事実、ブーストを掛けた様な展開の三が日を実家で過ごした。
(今年49歳〜56歳のタームに入る)

ご回向に関しては旧年中に仕上げ切ったその好転反応を急転直下で受け取った格好で
シュタイナー読んで無かったら、きっと誤解だらけの三が日だったかも知れない
SW ep3. なぜアナキンはダースベイダー化したか、を体現しそうな現実だった
(もちろん〜化していません笑)

行者修行の大事な部分を外さずかなり正確に解説し切っている
シュタイナー著
いかにして超感覚的世界の認識を獲得するか (ちくま学芸文庫)
を偶然Kindleで最年末に出会えたのも衝撃的だが

所謂、死の天使と呼ばれる悪魔的存在の発生がすぐそこに有る、むしろ行者初期においては、ハマらざるを得ないやも知れない事象が実際に起き、
そのダークサイドの吸引力が肉体持ち得る人間にはかなり魅惑的に惑わされるというのを、この7年周期ど頭スタートのタイミングで実際に体感してしまった事の衝撃が測り知れない

ホームにて左脳がコントローラブル時の正論は誰にでも吐けるしチョイスもできる。
しかしアウエーな上、磁場が歪んだ土地にて原因不明の高熱38°を出しながら眼前に僕ではない誰かが魔を大量に引き込み続けてる状況で、ダークサイドの力を借りずにその場を切り抜けようとするのはかなり困難であった。
もちろん各種陀羅尼は唱えたのだが神仏らは遠巻きであり、きっとコレは試されている、と思わざるを得なく
事後、事無を得て帰京し冷静に内観しててもやはりその思いは変わらないので
やっと年末に読んだシュタイナーの著述を体感したのだ、と確認できた次第で。

(所謂、「邪道」への招待がやって来ていたのだ)


新たなる希望、へのスタートはかなりハードな滑り出し。
更なる精進の質、マッチョなる内面の構築、上昇無くして自ら光足り得る事はあり得ない。

あげる一方である






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# by saidamanabu | 2020-01-05 02:21

終末の庭で

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湿り気のある曇天の午後、植物園には誰も居ない。
ひっそりとしてるか、と言えばむしろ木々たちはのんびりとその冬を迎え入れつつ
雰囲気を全て受け入れようとしていて、そのリズムがスローで心地よく
最期の時はそうやって迎え入れたいものである、と思わせてくれる。

秋の終わりの内面は案外豊かなのかも知れない







# by saidamanabu | 2019-12-26 20:14

情報量

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情報量は多い方が良い訳では無い、
直感で選べる範囲でイイやとばかりに
ありとあらゆる物事、食を整理して徹底的にデトックスして知り得た結果だ。

グルテンフリーカゼインフリーに加え
アーユルベーダでの個人的なドーシャがピッタだと判明したので、アルコールフリー、カフェインフリー味噌醤油赤身肉フリーも徹底した。
八重山クロレラとベントナイトで、重金属類やマイコトキシンを体内から抜き、ヴァイタル社のビタミンD3で補完、ネット類の余計な情報もほぼ見ず、ジムとサウナに足繁く通ったのだ。

得られたのは最上級の睡眠と直感力、
そして何者にも代えがたい自己肯定感。
本来持ってる自己能力の凄みに感嘆している。

光や音の感応が半端無いので、上質なコンテンツは何倍も感動するし、何より見えてる光が切れ上がり、自分の仕上がりに納得する比率が飛躍的に増えた。

サプリ以外、
足すことはほぼ何もしていない。
引きまくった結果だ。



# by saidamanabu | 2019-12-22 19:53

年末

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18日なので月次ご開帳、護国寺の秘仏如意輪観音さんまで午後目一杯〜ご閉張の勤行まで。
結局今年毎月18日全回通えた。

年末に来て色んな事柄を清算したかったのだが、一年約52週間、毎週別人格に生まれ変わったくらいの内面のグレードアップをずっと続けて来ていて、それはこの瞬間も続行中なので収拾がつくはずも無く、如意輪観音さんへは

(そもそも祈願は目的だけお願いして手段はお任せするものだ、とお恥ずかしながら最近教わったので)

心願だけお伝えし、あとはマントラの後、椅子に座りじっくり内観を行おうとしたのだが
あっという間に変性意識に入り込み、ほぼ記憶が飛んだまま20分位、僕以外誰も居ない本堂の中で如意輪観音さんとのランデブーが続いた。

やっと誰かが入って来て記憶が戻る頃、
心身共にスッキリし、モヤモヤも皆無、新年から決意新たに新境地を目指すモチベーション湧いてきてて、
祈願の結果は即効で出てるのに、原因も過程も結局分からず仕舞いで笑



# by saidamanabu | 2019-12-19 11:15

自己肯定感

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行というには大袈裟過ぎるがマントラを使ったワークを完成させた。
あくまで自行の範囲だし、シェアも考えてないが
行えば確実に自己肯定感が得られるので大きくあらゆる事象が前進し始めている。

ビジネス界におけるマインドフルネスなる言葉はセミナーとか興味もないので未体感なるも
普段からの山行とか滝行とか籠り行から、たまたま派生したこのワークからの自己肯定感で現実が大きく前進し始めてるので、きっとこういう事を指してマインドフルネスいってるんだろうな、との推測が立つ次第で

ああ、なるほどSNSで得られそうな承認欲求も、結局、自己肯定感が欲しいのだな、とやっと世の流れ が腑に落ちる。

でも、しかし絶対的に違うのは
自行という突き抜けた孤独の先、孤高の境地からの賜物である自己肯定感と
他者からの承認欲求ありきのSNSから得られる自己肯定感は
むしろ真逆の境地でもあるという事


自分自身を他人くらいに捉え
自分は自分のアバターなのだ、と気付ける位の孤独と向き合えるかどうか、が肝なのだ。
# by saidamanabu | 2019-12-17 01:45

愛のむきだし

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ちょっとしたボタンのかけ違いが大きくなり、結果的に愛する人を傷つけてしまった。
もちろん僕にも大きな痛みはあるのだけれど
SNS時代になり、いまいち世のスピード感を計りかねる節があり、機会全部が裏打ち化し件の結果になってしまったのだ。

他方、写真を撮るペースが非常にスローリーに丁寧になりつつあり鑑賞の滞空時間をあげるべく、より丁寧な画処理もあいまって
ますます僕個人と世のペース、SNS世代との乖離が広がっている。

(ちなみに、自炊の酵素玄米は三日かけて炊くし、熟成鶏ハムローストは10日間は寝かせてからじっくり焼く、実際そんなペース)

なので、どれだけ相手のための時間をさけるか、が誠意の基準になっているのだが
きっと数行の返信にレスの軽さを感じてしまったのかも知れない。

商売相手なら、それでも先方に合わせて寄せていく必要があるとは思うのだけれど
プライベートでスピードあげる側に寄せるのは正直しんどく、写真も台無しになってしまいそうで
そのはざまがしんどくなってしまった。

熟成された感覚の写真の良さ、が分かり合える関係性だったので非常に残念で悲しく、ある種悔しくもあるのだが
現実を受け入れつつも、あるべきスタイルを図るべきタイミングにどうやら入ったようだ。



# by saidamanabu | 2019-12-13 00:47

デトックス

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なんだ、八重山クロレラ手にはいんじゃんって事でデトックス中
ドバドバでるわ、ってどこぞの通販みたいだが笑
事実で、ジムとの併用が最強、運動からの爆睡〜毒だしで調子爆上げ中

何事も手数が増えるので捗る

# by saidamanabu | 2019-11-25 12:00

オーバードーズ

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今週くらい国民総オーバードーズ化を感じた一週間は無かった。
お金も薬も、食品さえ欲望の赴くままに、のベクトルが最早宗教じゃなかろうか、という塩梅に
表に裏に跋扈する世界

足るを知る、ことはアナーキーズムですら無かろうか、と思えたほど。

全ては空でフラットならば、より戻しは必然
全ては己の行動の結果

宴のあと






# by saidamanabu | 2019-11-19 05:31

EPRからメイドインチャイナ

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コダックにEPRという柔らかいトーンのポジフイルムがあり、肌描写が圧倒的で1976年の発売から結局生産終了の2008年まで、ことビューティ撮影では不動の地位を築いた。似たような描写のデジカメが作品制作で欲しくて、いろいろテストした結果5Dmk2が最も近いトーンを出すので、もう一度買い直すに至った次第。

たぶん、最新のmk4比較、数値80点くらいの描写なのだろうけど隙とか湿度に関してはmk2のがずっと心に刺さるし、10年前には無かった レンズ、Sigma Art Line や 現像アプリ、 capture one11の性能がすこぶる優秀でその甘さをいい方向へと引き出す役割を果たしてくれている。

よくメイドインチャイナのプロダクトは日本製に比べ80点くらいの出来と言われているが、実際必要十分なことが多いし、逆にシンプルで理にかなったプロダクトも多く、今回のチョイスもそれに近い感覚がある。

EPRが発売以来約30年超えて、ビューティ撮影の王様でいられたのも描写に隙があり、その緩さが理にかなったものであったからこそ。

緩さ狙いのデジ一眼新製品が今後王道メーカーから出る、とはとても思えないので、今年11月で修理受付すら終わってしまうmk2を暫く大事に使おうと思う。
80点くらいの甘さのまま、レンズ前の光を敬いながら撮影する方がきっと、いい。

南無、お任せします。ということ






# by saidamanabu | 2019-10-20 03:04

「もっともっと写真へ向かえ」

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ある女の子を撮影していて
写真とは変化への贖い、つまり想いと添い遂げることなのだなぁ、と今更ながらに確認した。

(だからこそアイドルは写真との整合性ばっちりなのだが)

変化の激しい時代に変化しない想いなど、存在し得るのだろうか、変化しないモノなどないのに。

だからこそ、撮り続けるし、終わるはずもない行為の連続にうんざりもするのだけれど、
結局変化しちゃうので、またまた撮り続けるしかなくなる、という無限のループへ陥る。

つまりは再生からの死、生まれ変わりの儀式こそ撮影業なのだ、との確信へ最近至った。
欲望からの転生、無限ループなのだ。












# by saidamanabu | 2019-09-06 07:20

ご霊山

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月山は国内最大級のご霊山なので、登拝中はありとあらゆる自分がその内へ炙り出される。
そのうち頂上へ向かい段々無心に近づくにつれ、無駄な自分は削ぎ落とされ本質的な自分が現出するのだが、
やはり今年の登拝でも、

「もっともっと写真へ向かえ」

という自分だけがぽつり、残っていった。

もっと、ちゃらけられたら人生楽なのになぁ、と下山後はいつも思う笑










# by saidamanabu | 2019-09-06 06:58

湯殿山から月山へ

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湯殿山から月山へ

9日間の山岳修行を終え延泊
湯殿山〜月山へ向かう

天候の関係で両山をダイレクトに登拝はせず、一旦羽黒手向へ戻り月山8合目から頂上を目指した。

状況的に作品メインカットに沿わない光だったので、頭を切り替え紀行文的な光とまみえる撮影とした、受け流す快楽である。

主張していると時折、一旦俯瞰せざるを得ない場面に出会う事があり、そういう時なのだ。

湯殿山は標高が低く登拝条件整っているので絞りf11
月山は標高が高く酸素も薄いので遠のく意識に合わせて絞りf3.5とした。
カメラは共に5DsR、Tamron G2の24-70&70-200 である。


両山は撮影禁止場所も多く、それが苦になるかと言えばならず、むしろ祈願へ集中出来るので心地よい、
結果的には他の撮影現場での応験を引き出しやすくなる。



どうしても力みガチな日常撮影作業への清涼剤なのだ。












# by saidamanabu | 2019-09-05 21:02

お知らせ

一部の方々にはご報告いたしましたが
本年度 羽黒山修験本宗秋の峰入り 山岳修行に参加のため

8/24 〜9/1 お昼頃まで 電話、メール含む全ての通信通話は不能状態になります。

皆様方にはご不便をお掛けいたしますが、
悪しからずご了承ください

(〜8/23中は連絡繋がります)

なお、期間中いただいたご連絡の確認〜返信は
9/1 お昼頃 以降となります。

どうぞ、よろしくお願い申し上げます。

座田学




# by saidamanabu | 2019-08-16 13:05

ご挨拶

2007年4月に依頼での熊野古道ロケ撮影がキッカケで始まった家のルーツを巡り、
見える、とは何か、を知る旅が先日2019年7月6日の吉野山金峯山寺への参拝にて無事満願、
当初、絶対叶わないであろうと思われた祈願が見事成就致しました

この12年間で、飛び抜けた天空から抜けた地の底まで、この世の全てを体感し、
絶対にお金では買えない、これら貴重な体験を基に再び表舞台へ立つ所存です。

関係各所の皆様におかれましては、
伝達不足のところ、ご配慮賜わり大変助けられ誠にありがとうございました。

光を降ろす撮影、を柱に新たなるスタートを切りました。
どうぞ、よろしくお願い申し上げます。



2019年7月吉日
座田学




# by saidamanabu | 2019-07-21 14:15

巡る

#9989
ストロベリームーン

巡る、を馳せる

この世はそんなに悪くない



# by saidamanabu | 2019-06-18 14:20

一瞬先は、光 #9989

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# by saidamanabu | 2019-06-18 10:37

一瞬先は、光 #4483

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# by saidamanabu | 2019-06-01 12:24

一瞬先は、光 #4580

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# by saidamanabu | 2019-05-28 03:11

整う

85年越しの家系に関する大ごとがやっと解決へと向かい、自身も12年越しの悲願が達成しつつあり、あっという間の48歳真近な自分に不可思議な時間軸の感覚だけが残る。


時が来れば整う、のは真理だな、と


# by saidamanabu | 2019-05-05 21:19

一瞬先は、光 #9508, 9562, 9633, 9649, 9659, 3767

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# by saidamanabu | 2019-05-03 02:19

一瞬先は、光 #9443, 9488

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# by saidamanabu | 2019-05-01 12:56

一瞬先は、光 #9410

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# by saidamanabu | 2019-05-01 12:55

一瞬先は、光 #3322, 3693

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# by saidamanabu | 2019-04-25 13:49

一瞬先は、光 #3793


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# by saidamanabu | 2019-04-21 01:42

魔法使いの鼠

以前なら鼠が魔法を掛けてる所を横から撮る、というのが写真だと思っていたのだが、

今では鼠の中から魔法を掛けてる視点で撮る、のが写真だと思っている、

三人称的視点からの脱皮



最終的には主観にならざるを得ない、

写しているのは意識そのものなのだから


# by saidamanabu | 2019-04-18 19:10

一瞬先は、光 #9281, 9286, 9295, 9306, 9330

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# by saidamanabu | 2019-04-18 14:20

一瞬先は、光 #3701, 3680

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# by saidamanabu | 2019-04-14 12:23

Manabu Saida Photography excite*


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